一応、スターウォーズは
全9部作みている
それ以外にもサイドストーリー
もしくはスピンオフ作品があり
それは・・全部は見れていない
クローン戦争というアニメがあり
それだけでも、かなり話数がある
よっぽど好きでないと
全部を見ている人は、なかなかいないだろう
スターウォーズ
最早大作になりすぎて
ついていけている人がいない状態
第1作のエピソード4が
公開されたのは1977年
50年近く前
(日本では1978円公開)
50歳の人は、映画館でみていない
もう、大昔の映画とも言えるのだが
それの新作が今年になって公開された
マンダロリアン・アンド・グローグー
この作品はディズニー+で始まった
ドラマであり
それも話数がかなりある
どんどん世界が広がっている
やろうと思えば、いくらでも作れる状態
ディズニーがスターウォーズの
権利を獲得したことで・・
無駄に作るようになってしまった
というのが、私の感想
スターウォーズの新作ができるのはいいが
ファンを楽しませるものになっているか?
ただ、スターウォーズという冠がついているだけなのでは?
金儲けの道具になってしまっているのでは?
スターウォーズとつけば
マスコミも注目するし
一定のファンがいるから、ある程度の収益が期待できる
狙いは丸みである
それに嫌気がさしているファンも
多分にいるというのも事実ではないか?
いままで、長い付き合いで見てきたから
見ていないと気持ち悪い
ファン心理でもあるが
コレクター心理的要素もある気がする
全部みないと、気が済まない
そこには、作品の良し悪しではない
モノが横たわっている
スターウォーズには
一定のクオリーティーを期待したい