スピリチュアルと経営とオカルト??

スピリチュアルって怪しいものだという認識がある

人生を思い通りにいく

人生は自分しだい

 

これくらいなら、わかるが

 

UFOに乗った・・なんて話題が出てくると・・

もう無理

 

スピリチュアルとオカルトってのは、対になっている感じもする

お化けは、出てこないけど

なにかが乗り移った!!

どこからか、声が聞こえてきた・・

チャネリング・・

神との対話も自動書記だし

どこまで、信じていいのか・・

 

自分自身が体験してない、マイノリティーな体験をしている人の

話を聞いても・・

怪しい・・これどこまで本当なんだ?

疑惑の目が向けられる

 

スピリチュアルジプシーであるスピ寄りの私から見ても

「なにこれ??」と思うこともある

 

スピリチュアルには、オカルト要素がどうしても

含まれてしまうからな

スピを怪しい!!

ウソくさい!!

信じられない!!

と、スピに興味ない人に思わせてしまう要因

 

さらにそれが行き過ぎるとスピ叩きへと走る人たちもいる

いい加減目を覚ませ!!

現実を見ろ!!

洗脳されてる!!

騙されてる!!!

スピリチュアルなんて、詐欺だから!!!!!!!!!!!

 

そういった意見があるのも、わかるが・・

自分の不満をスピにぶつけているようにも思える

(本当に騙されてる人もいないわけではないが・・)

 

 

今回は、スピとオカルトについて書くのではなく

スピと経営について書きたかった・・

 

ここからは、スピと経営について

 

スピリチュアル本を読んで

経営関係者が書いた本を読むと・・

 

これ・・スピリチュアルじゃね?と思うことが多々書いてある

 

実際経営には、スピリチュアルの要素が含まれている

 

本田宗一郎松下幸之助稲盛和夫・・・

 

他にも経営者、社長、の書いた本を読むと・・

これスピリチュアルだな

なんて場面に遭遇する

 

スピリチュアルと経営を非常にうまく合体させた人

中村風天

 

中村風天の本は、経営ってより

スピそのもの

 

スピをどのように経営に活かすか

そう言える本をたくさん出している

 

スピって怪しい・・いかがわしい・・ウソくさい・・

そんなイメージがあるが

実は、経営と相性がよく

優秀な経営者は、意識しているのか、意識してないのかわからないが、

スピリチュアル的思考を使っている

 

もし、スピに対してネガティブな気持ちを持っている人は

まず、中村風天さんの本を読んでもらいたい

その後、スピ関係の本を読んでもらいたい

 

気づく点、多いと思うよ